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生まれる。 最終回 本 [生まれる。 最終回 本]

生まれる。 がとうとう最終回でした。

この生まれる。のドラマは、本当にいろいろなことを考えさせられたドラマでしたね。
家族の絆、そして高齢出産。

高齢出産に関しては、いろいろな勉強をさせていただきました。
脚本が鈴木おさむさんでしたね。

ご自分のためにも、そして今増えている世の高齢での出産をするお母さん方のためにもいろいろと調査して作られたのでしょうね。

なんとなく人柄が出ていますよね。

そして、あの第5話の時でしたかね、絵本が出ましたね。
あの絵本の作者が鈴木おさむさんなんですね。

近藤卓巳という名前で書かれています。
そうそう、大島美幸さんも出てました^^

ママへのちょっと早めのラブレター
/ 近藤卓巳/文 川島由佳/絵


最終話は、愛子(田中美佐子)が男の赤ちゃんを産みました。
ホント! 無事に生まれて、良かった(^ー^)ノ

そして、浩二(中島健人)の白血病も悪化していて苦しんでいた。
でも、赤ちゃんが生まれたことで浩二への臍帯血移植が出来る事になり
移植も無事に終わって・・・。

浩二も回復をし退院(^ー^)

太一(大倉忠義) が赤ちゃんの名付け親。
結人(ゆいと) = たくさんの人と結ばれて、たくさんの家族が出来る。
と名付けられました。


この家族を表している感じですね。

生まれる。 が最終回になって、すごく残念です。
もっと見ていたかったなぁ。

鈴木おさむさんの書いた、絵本。
「ママへのちょっと早めのラブレター」、いいですね♪


ママへのちょっと早めのラブレター / 近藤卓巳/文 川島由佳/絵 〔鈴木おさ...

また、読んで涙します(×_×;)


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